ウェアラブルカメラの主な用途
主な用途
安全パトロール、安全巡視
現場の安全確保は最も重要な日々の業務です。ハンズフリーで現場を見渡せるカメラで安全管理を行ってください。

安全パトロールでもっとも使われているカメラです。画角は人の視野に近い140度、暗がりでも鮮明に映ります。

遠隔作業支援
両手を使う作業、危険な場所での作業ではウェアラブルカメラは必須です。作業に適したカメラを選んでください。

ヘッドライトがある現場では横に付けるカメラが有用です。

遠隔臨場
国土交通省遠隔臨場の仕様要件に適合しています。ウェアラブルカメラで現場の俯瞰、巻き尺のような細かいモノはスマホカメラで撮影できます。


生産/製造支援
設計/生産部門間のやり取りがコロナ禍で難しくなってきています。ウェアラブルカメラはその課題を解決できます。

細かい作業指示では視線共有が肝となります。目と目の間(眉間)のカメラは視線を共有できる最善の方法です。

救命救急
救命救急の現場では刻一刻と変わる現場の状況を的確に伝えなくてはなりません。ハンズフリーは必須です。

強力な手振れ補正で激しく頭を動かしてもスムーズな撮影を実現します。

災害対策
災害はいつ起こるか分かりません。ランニングコストゼロのウェアラブル通信システムはコストパフォーマンスに優れた強力な備えです。
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NETISに登録されました
2022年6月29日
360度カメラ THETA Z1
2023年2月17日