適したカメラを、適した位置に着けることで、ウェアラブルカメラは活かされます。

多彩なウェアラブルカメラ

ヘルメット

ヘルメット正面に取り付けると、作業者の視界に近い撮影ができます。【詳細】

MCS-T291

防滴、高感度、非劣化ズーム、広角画像

ヘッドライトやゴーグルがある場合、ヘルメット中央にカメラを取り付けられません。その場合はヘルメットの側面に取り付けることになります。【詳細】

MCS-W225

防滴、高感度

強力な手振れ補正を備えたモデルもあります。作業者が動き回る場合には有用ですが、消費電力が高く、やや重いので注意してください。【詳細】

MCS-XA412_helmet

防滴、非劣化ズーム、手振れ補正

帽子

帽子のツバに取り付けられます。ヘルメットをかぶらない業務向けです。【詳細】

MCS-T291帽子

防滴、高感度、非劣化ズーム、広角画像

作業者の目線を共有するのであれば、作業者の目の近くにカメラを据えるべきです。安全メガネや専用メガネに取り付け可能で、レンズ交換も可能な軽量カメラです。防滴はされていません。【詳細】

MCS-M291A顔
MCS-M291Aメガネ

高感度、レンズ交換

警備や巡回のように作業者が動き回る場合、首から上にカメラがあると画像が動き過ぎて見辛いです。胸に着けることで動きを抑えられます。【詳細】

MCS-T291胸

防滴、高感度、非劣化ズーム、広角画像

強力な逆光補正を備えたモデルもあります。強い照明がたかれた夜間の現場では有用ですが、消費電力が高いので注意してください。【詳細】

MCS-E290胸

防滴、高感度、HDR(逆光補正)